賃貸物件を所有されているオーナー様や管理会社様
現在、次のようなお悩みをお持ちではありませんか?
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空室が長期化し担当者から家賃値下げを相談された
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退去リフォームしても中々部屋が決まらない

空室対策しているが結果が出ない
もしかすると空室対策が間違っているかもしれません

弊社について
有限会社 山長 取締役 長田 穣(Minoru Osada)
【主な実績】
・自社所有の1993年築アパート20戸を運営
・賃貸空室率が全国的に高い山梨県において、独自の空室対策リノベーションにより入居率77%から95%以上へ改善
・年間家賃収入430万円アップを実現
・周辺相場より10%以上高い家賃設定での成約実績
・築30年以上の物件で長期にわたり高い入居率を維持
・全国賃貸住宅新聞をはじめとする業界専門メディアに多数掲載
【自己紹介】
私は2006年に祖父が建設した賃貸アパートを引き継ぎ、2代目賃貸オーナーとなりました。
当時は空室増加による収益低下に悩みながら、自ら所有する1993年築アパートを使い、空室対策やリノベーションを実践・検証。2018年より「入居者から選ばれる部屋づくり」を軸とした独自の空室対策リノベーションを本格的に開始しました。
その結果、築30年以上の物件でありながら2020年以降は高い入居率を維持し、周辺相場より高い家賃設定での成約も実現しています。
私はリフォーム会社や机上のコンサルタントではなく、実際に物件を所有・運営する現役賃貸オーナーです。自身の成功と失敗の経験をもとに、空室対策やリノベーションに悩むオーナー様へ実践的な改善策をご提案しています。


実際に検証を行った自社所有物件
本サイトでご紹介している空室対策リノベーションは、山梨県甲府市にある1993年築・20戸の自社所有アパート「グレイスロイヤル」で実践してきた内容をもとにしています。
私は実際に物件を所有・運営しながら、空室対策やリノベーションを繰り返し検証してきました。
築20年以上のアパートを所有し、「家賃を下げても空室が埋まらない」「原状回復だけで本当に大丈夫か?」と悩む方に向けて、実践を通じて得た空室対策リノベーションの考え方や事例をご紹介しています。
単なる理論ではなく、自ら投資し、入居者募集と改善を積み重ねてきた実践データが本サイトの基礎です。
築30年以上のアパートがどのように変化し、家賃アップや入居率改善につながったのか。実際のリノベーション事例や運営事例をご覧いただけます。
当社が築古賃貸アパ ートのお悩みを解決します!

リノベーション施工事例一覧
リノベーションによる空室対策事例やポイントなどを紹介致します。








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